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 今日は、散々な一日でした。昨日家に帰ってみると、トイレが詰まっていて、最善の努力はしたものの無駄骨状態で、今朝になってネットで一番最初に出てきた、24時間対応のところに頼みました。
 とても親切で、いろいろやってくれたのですが、結局は安心のためにトイレを交換することになり、26万円の出費でした。おそらく、数日かかってよければ、もっと安いところがあったかもしれません。でも、トイレのことですので、子どもたちもブーブー言っていたので、やむを得ません。
 参考のため、もし通常の処理でいくらだったのかたずねると、5,000円ということで、休日出張できてくれるには「とても安い」と思ってしまいました。まあ、それですめばよかったのですが、ケガや水漏れがなくてよかったということにしておきましょう。ということで、疲れた1日でした。
 「いじめ」のことも、あいかわらず報道されていて、「徹底究明を教育委員会が指示」ということでした。これまでも、同じようなことが繰り返されてきたように思いますが、私たちが原因や学校・教師の対応・改善策などをはっきり知らされたことはないと思います。それだけ「いじめ」は、プライバシーや個人情報の点からみても、公にするのは難しいのでしょう。
 私は、今の小中学生は本当にキビシイト思います。私の子どもたちも、「よくぞこの時期を無事に乗り越えてくれた!」と思ったものです。
 「いじめ」は、いじめる側に問題があります。もしかん違いして、「いじめられる側にも問題がある」と思うと悲劇が待ち受けています。「学級崩壊」は、自分たちで勝手に「勉強ボイコット」や「教師を認めない」ということで、最終的には自分が損をするわけで、まあ許容範囲です。
 でも、「いじめ」は人を人として認めないわけですから、許せません。いじめる側の人には、「じゃあ、あなたは何なの?自分のことを神様だとでも思っているの?」って聞きたいですね。

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